スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オフェンス論3

ということで、書いてみました。

当たり前のことやけど、オフェンスの成功は点が入ること。

どんなにノーマークでも、シュートが入らなければ意味がない。
逆にどんなに苦しい体勢でもシュートが入ればいい。

自分のことを言うと、シュートはわりと得意な方で、
それが持ち味でもある。

シュートが入る→ディフェンスのマークがきつくなる→抜きやすくなる 
といういい循環が生まれることで、スピードが無くても相手を抜くことができる。
また、抜いた後もシュートを警戒してヘルプが来るからパスがうまくなくてもアシストがさばける。
自分のオフェンスの中心は間違いなくシュートだ。

もちろん、全てのシュートを決めようと思っているけど、
入らない時もある。調子が悪い時もある。
そういう時にどうするかというのが今の課題だと思っている。

No.1(次男)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

うーん、そうなんだよね
ついついディフェンス側から考えがちだけど
やっぱシュートレンジが広い奴ってのは付くのが厳しい
広いってのは3Pが得意ってことじゃなく
どこからでも打って入れてくるということです

3Pのみならキッチリついてわざとドライブさせればいいし
逆に3Pが不得手っぽかったら離して打ってもらえばいい
両方入れられるとね、全部やらないといけなくなるもん

No title

次男のシュート力はちょっとエグイ。

心を折る威力持ってる。

えっそれ入るん???

的な。

三兄弟全員少なからずその傾向はありますが。
湶家
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
トータルアクセス(UU数):
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。